2009年8月22日土曜日

平井堅 30th single「CANDY」発売決定!!

ついにニューシングルの発売ですね。

30th single「CANDY」発売決定!!

ニューシングル「CANDY」の発売が9月23日に決定しました!!
今後の情報をぜひチェックしてくださいね。


発売日:2009年9月23日
価格:1,223円(tax in)
品番:DFCL-1600

収録内容:
track-1「CANDY
track-2「フルサ・サイーダ
track-3「Do it!!
track-4「CANDY」(less vocal)

2009年8月21日金曜日

Wish List

http://shop.j-wave.co.jp/shop01/ProductDetail.aspx?&sku=TP0907-001LASONIC iPod BoomBox
(ラソニック・白)
1980年代に流行したラジカセ「LASONIC」がiPod用として復刻し大人気!「LASONIC iPod BoomBox」の待望の新色「WHITE」を限定入荷!!
1980年代に流行したラジカセ「LASONIC」がiPod用として復刻し大人気!「LASONIC iPod BoomBox」の待望の新色「WHITE」を限定入荷!!
販売価格
税込
32,340円
code:
TP0907-001
メーカー品番:
在庫:
残りわずか
Size: 幅650×高さ365×奥行き166 mm/6.85kg
電源: AC電源または単1電池10本(別売)
保証: 半年間

2009年8月20日木曜日

MJパーティー

行ってみたいです♪
誰かキーワード教えて下さい!!
6月25日にこの世を去った“KING OF POP”マイケル・ジャクソン。
完全復活ライブを前にしての彼の死は、世界に衝撃を与えました。
M+ナビゲーター DJ TAROもマイケルに多大な影響を受けたひとり。 そこで、マイケルが生きていれば51歳を迎えるマイケルのバースデイ前日、8月28日(金)に、マイケル・ジャクソン・トリビュート・パーティを開催します。
マイケル・ジャクソンが残した珠玉の音楽をノンストップで楽しもう!
当日は、こんなの見たことない!
DJ TAROがマイケルのサウンドをなんと!映像でMIXX!
渾身のDJプレーをご披露します。

JAY'EDさらに人気R&BシンガーあのJAY'EDがゲストで登場。
マイケル・ナンバーを唄います。

その他、とっておきのMJプレゼントも当たる!?

このスペシャル・イベントに、M+リスナー25組50名様をご招待。
会場は、西麻布 RED SHOES。
夏の最後の想い出は、M+とマイケル・ジャクソンで踊ろう!!

日時8月28日(金)OPEN 19:00 START 19:30(21:30終了予定)
会場RED SHOES(HPはこちら
ご招待人数25組50名様限定
応募資格番組内で発表されるキーワードと、誰と来るか、さらにマイケルへの熱い想いを書いて応募してください。

エントリー受付:8月17日(月)~20日(木)
当選者発表:8月21日(金)以降にメールにて当選をお知らせします。

クリスタル・ケイ、ベスト盤の特典ディスクには豪華コラボ曲を収録

予約しようか迷ってます。。どうしよう…
プレミアム・ディスク収録の「Step by Step」と「Private Dancers」早く聴いてみたいです♪
クリスタル・ケイ、ベスト盤の特典ディスクにはJin Akanishiら豪華コラボ曲を収録
Crystal Kay : 2009-08-19

9月2日にリリースされるクリスタル・ケイのデビュー10周年を記念した初のベスト・アルバム『BEST of CRYSTAL KAY』が、8月18日のamazon音楽ベストセラーランキングにおいて1位に急上昇した。

これは、同日の朝に、初回盤限定付属特典のプレミアム・ディスクの内容が発表されたことによるものだと見られている。

で、その初回盤限定付属特典のプレミアム・ディスクの中身とはいったいどんなものなのかといえば、KREVA、Jin Akanishi、中田ヤスタカ、☆Taku Takahashi (m-flo)、Mummy-Dといった、豪華なアーティストたちが参加したコラボレーション集なのだ。

1曲目は、MBS系「DRESS」のテーマ・ソングにして、NTT東日本「FLET'S光」のTV-CMソングにもなっている「Over and Over」。 この夏にピッタリの全快チューンは、クリスタル・ケイとは長く親交のある、☆Taku Takahashi(m-fllo)のプロデュースによる楽曲。今まで聴いたことのない斬新なサウンドアプローチとクリスタル・ケイのヴォーカルは病み付きになること必至。

2曲目は、9月5日に放送されるフジテレビ系アニメ「ジャングル大帝」の主題歌に抜擢された、ヒット・メーカー中田ヤスタカが手掛ける「Step by Step」。中田ヤスタカ×クリスタル・ケイの新たな最強タッグを感じさせるリズミカルな楽曲は、誰もが異次元の驚きを隠せないだろう。

3曲目は、稀代のラッパーMummy-DとKREVAの2人をフィーチャーし、クリスタル本人もラップで参加した、3者の恋模様がノリノリに展開されるエレクトロ・ダンシング・チューン「Private Dancers feat. Mummy-D & KREVA」。3者それぞれが放つ圧倒的な存在感は、聴き手の心を一瞬で掴んで離さないはず。

そして、ラスト4曲目を飾るのは、Jin Akanishi フィーチャリングの楽曲「Helpless Night」。クリスタルの透明感溢れる歌声とJin Akanishiの艶のある歌声が、英語と日本語で絶妙に絡み合う見事なハーモニーも聴き応えのある完成度。新たなデュエット・クラシックの誕生をも予感させる仕上がりだ。


【参加アーティストからのコメント】
◆KREVA
「今回はじめて一緒に曲を作らせて貰いました。レコーディング時に本人にも伝えたんですが、ボーカルを録音していく作業に迷いがなく、且つ判断が的確で素敵だと思いました。流石です!その調子で次の10年も活躍してください!」

◆☆Taku Takahashi
「トシは10才くらい離れていますが、僕も同じく10周年組です(笑)。このアルバム用に曲を作ったんですが、10年の集大成で終わらず、これからの10年を提示する曲になったと思います。ウェブを見たらめちゃめちゃ好評で嬉しかったです。」

◆中田ヤスタカ
「デビュー10周年おめでとうございます。これまで僕も様々な楽曲制作の現場を体験してきましたが、先日のレコーディングで声を聴いた瞬間のあの「ピンとくるかんじ」はやはり特別なものを感じました。これからもますますご活躍されることを期待しています。」

◆Mummy-D (Mr. Drunk)
「なんでそんなにうたステキなの?なんで10周年なのにそんな若いの?しかも会うたびどんどんキレイになっちゃってさ。ドキドキしちゃうじゃねえか。オレのオケに容赦なくダメ出ししやがって、言われた通りに作ったらちゃんとカッコイくなっちゃうしさ、ラップも上手いじゃねえかチクショー!営業妨害だ!これからもよろしく頼むぞ!」

『BEST of CRYSTAL KAY』は、13歳でデビューしたクリスタル・ケイの10年の輝かしい軌跡を彩るヒット曲、人気曲を全32曲、惜しみなく収録。そして初回盤には、上記のプレミアム・ディスクに4曲が収録される超豪華盤だ。争奪戦も予想される初回限定盤は、今すぐ予約することをおすすめする。

◆クリスタル・ケイ・オフィシャルサイト
◆クリスタル・ケイ・オフィシャルブログ


2009年8月18日火曜日

J-WAVE LIVE 2000+9【レビュー】

最終日16日(日)行ってきました。
席は2階最上段で遠かったけど楽しめましたぁ♪特にCrystal Kay, KREVA, 平井堅は本当よかった!!

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■サンスター オーラツー presents J-WAVE LIVE 2000+9 plus
8/17(MON)-8/21(THU) 12:50-13:00 ON AIR!!【提供/サンスター オーラツー】
((ナビゲーター/DJ TARO))

月曜日~木曜日の「M+ (MUSIC PLUS)」 の中で、ライブの美味しいところだけを選りすぐりで最速オンエア!!
http://www.j-wave.co.jp/blog/mp_staff/archives/jwave_live_2000_2/

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■サンスター オーラツー presents J-WAVE LIVE 2000+9 SPECIAL
8/21(FRI) 20:00-23:45 ON AIR!! 【提供/サンスター オーラツー】
((ナビゲーター/サッシャ、宮本絢子))

『J-WAVE LIVE 2000+9』を総まとめ!ここでしか聞くことのできない、貴重な音源満載でお届けするスペシャル・プログラムです。
バックステージで聞いた、出演アーティストたちのインタビューの模様や、貴重なライブ音源をたっぷりと!会場のテンションのままにお届け!!
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★★最速!!★★ LIVE2000+9、3日間のライブ演奏曲目&ライブ写真を大公開中!!
>>> http://www.j-wave.co.jp/special/live2009/ <<<
81.3 FM J-WAVE : 2009-08-17

<サンスター オーラツー presents J-WAVE LIVE 2000+9>
8月16日(日)@国立代々木競技場第一体育館

最終日も真夏の太陽が照りつける代々木。<J-WAVE LIVE 2000+9>は3日間好天に恵まれ、いよいよ最終日を迎えた。この日のトップバッターは秦 基博。「トップバッターの名に恥じぬように全開でがんばっていきます。よろしくおねがいします」と最新シングル「Halation」でスタート。ドラム、キーボード、ベースのバックというシンプルな構成で、「青い蝶」「鱗」「キミ、メグル、ボク」などヒット曲を次々に熱唱。秦 基博の張りのある澄んだ歌声が広い体育館に響き渡った。

◆<J-WAVE LIVE 2000+9>8月16日(日)レポ ~写真編~

次に登場したのは清水翔太。「すばらしいステージ、すばらしい出演者、すばらしいお客さんと、その中の1人として参加できて幸せです」「この大きさになるとさすがに緊張します」と言いながらも「Diggin'On U」「HOME」を力強く熱唱。客席からもウエーブが巻き起こりライヴならではの一体感が会場を包みこむ。3曲を終わったところで「リリック、スタイルにすごく共感して一緒に作った曲を歌いたい」とラッパーSHUNを呼び込み未発表の「again」をコラボレート。若さあふれるステージに歓声が沸き起こった。

3番目に登場したのはこの日唯一の女性アーティストCrystal Kay。「今年も<J-WAVE LIVE>に参加できてすごくうれしい。今日みんなに会えるのを楽しみにしてました」と「恋におちたら」「こんなに近くで…」とアップテンポの曲でスタート。4曲目に入るところで「8月12日にリリースした曲を歌います。ある人と一緒に歌っているんだけど、今日はその人と一緒に歌いたいと思います」とMCが入ると客席から大歓声が。ここでCHEMISTRY川畑要が登場し、「After Love-First Boyfriend」をデュエット。その熱気も冷めやらぬまま「あげていかないとね~」とジャケットをぬぎすてて、ダンサー2人とともにダンサブルなナンバーを熱唱。パワフルなステージが印象的なライヴとなった。

休憩をはさんでKREVAが登場。KREVAのタオルを大きくかざすオーディエンスを前に「タオルが見えるだけでやる気が出るよ」とゲストのSONOMIも加わり3曲を続けたところで、「2009年はマイケルのいない初めての夏。みんないろんなライヴでマイケルの歌を歌っているけど、オレも伝統的なヒップホップスタイルでみんなとマイケルに一曲ささげたいと思います」とJACKSON 5の「I WANT YOU BACK」をトラックに使って、KREVAの「あかさたなはまやらわをん」を披露。オーディエンスをぐいぐい引き込む熱いライヴを見せ付けてくれた。

いよいよ<J-WAVE LIVE 2000+9>も残すところあと2組。ともに1回目から10年連続出場の平井堅とスガ シカオのみ。まず、ギター一本とピアノ一台という超シンプルな構成で平井 堅が登場。ギターをバックに「Strawberry Sex」を歌ったところで、サングラスをかけマイケル・ジャクソンの「BLACK OR WHITE」を披露。最後にムーンウオークも披露するというオマケつきに会場も大喜び。「夏らしいことしようと思って、ビーサンデビューしました」「石川県の千里浜でバタフライで泳いだ」と爆笑トークは健在。「<J-WAVE LIVE>に10年連続で参加できているなんて、自分は意外とがんばり屋さんなんだな、しぶといんだなって思います」と会場を沸かせた。ラス曲では自らのピアノ弾き語りで「LIFE is…」を歌い、ステージを締めくくった。

そして大トリを務めたのはスガ シカオ。スタートは「Eighty-one point three~」とJ-WAVEのジングルを会場に歌いかけ会場から「J-WAVE~」とレスポンス。「午後のパレード」「コノユビトマレ」などアップテンポな曲で会場を沸かせた後、スローバラードに。「月とナイフ」はひとりの弾き語りで歌い、コール&レスポンスに続きそのまま「Party People」に突入。会場も大合唱でライヴは最高潮に。「J-WAVE LIVE 10周年おめでとう!」とライヴを最高に楽しんでいる様子で、「19才」まで一気に歌いステージから下がったものの、鳴りやまない拍手に再び登場。「来年また会おう!」と「フォノスコープ」「このところちょっと」「イジメテミタイ」と3曲もアンコールで披露し、最後には再びJ-WAVEのジングルを会場と大合唱しこの日のライヴは終了となった。

ここで、<J-WAVE LIVE 2000+9>は全てのアーティストの演奏を無事終了。たくさんの感動、サプライズ満載の大満足の3日間が幕を閉じた。

8月16日
■秦 基博
M1 Halation
M2 青い蝶
M3 鱗
M4 シンクロ
M5 キミ、メグル、ボク
M6 サークルズ
■清水翔太
M1 Diggin' On U
M2 HOME
M3 さよならはいつも側に
M4 again featu. SHUN
M5 美しき日々よ
■Crystal Kay
M1 恋におちたら
M2 こんなに近くで…
M3 月のない夜 道のない場所
M4 After Love ? First Boyfirend (with CHEMISTRY 川畑要)
M5 Boyfriend ? part II
M6 Over and Over
■KREVA
M1 ACE
M2 成功
M3 SUMMER (with SONOMI)
M4 ひとりじゃないのよ -Short ver.-(with SONOMI)
M5 あかさたなはまやらわをん
M6 イッサイガッサイ」
■平井 堅
M1 Strawberry Sex
M2 BLACK OR WHITE(Michel Jacksonのカバー)
M3 Love Love Love
M4 瞳をとじて
M5 POP STAR
M6 LIFE is…
■スガ シカオ
M1 午後のパレード
M2 コノユビトマレ
M3 奇跡
M4 13階のエレベーター
M5 春夏秋冬
M6 月とナイフ
M7 Party People
M8 19才
ENC1 フォノスコープ
ENC2 このところちょっと
ENC3 イジメテミタイ

<サンスター オーラツー presents J-WAVE LIVE 2000+9>
2009年8月14日(金)、15日(土)、16日(日)
@国立代々木競技場第一体育館
◆オフィシャルサイト
<出演アーティスト(五十音順)>
8月14日(金)
倖田來未/JUJU/スキマスイッチ/flumpool/BoA/ユニコーン/RIP SLYME
8月15日(土)
絢香/大塚 愛/木村カエラ/トータス松本/吉井和哉/レミオロメン
8月16日(日)
Crystal Kay/KREVA/清水翔太/スガ シカオ/秦 基博/平井 堅